夏コミから約一ヵ月が過ぎました
ここ最近、めっきり過ごしやすくなってまいりました関東地方です(*^-^*)ノ
夏コミ一日目の地獄のような異常な暑さは、既に脳内で伝説となっております田中です
本当に暑かったな~・・・
あれから一ヵ月ほど経ちました
ちょっと遅ればせながらですが、配布物のこぼれ話などを少々・・・
大型イベントで今まで配布したものを集めた再録集、『無料配布本再録集』
こちらはイベントに行きたくても行けないの!と言われる方のために発行しました
特に5月のSCCで配った『煉獄ノ月』に対して、当方としては正直驚くぐらいの反応を頂いたことが発行決断の決め手となりました
頂くメールはどの方も大抵、「イベントにはどうしてもいけません。でもヒツガヤ凌辱が読みたいです・・・」と。
みんな正直すぎるvv
スラダンの三井君かと(笑)
中には「どうして私がイベントに参加できないのか」という論文のような私生活を事細かに綴ったツワモノメールまであったりしまして・・・(*^-^*;)
あまり語りませんが、サークルサイドは意外とそんな読者様の御言葉を頂くことで、発刊を決めたりするんじゃないかと思います
少なくともウチはそんなところが多々あります
少しでも求めて下さった方々に喜んで楽しんで頂けていればいいなーと、一ヵ月たった今、思っています(*^v^*)♪
そして無料配布した音楽CD『藍白イメージアルバム』
おかげさまで良かったと仰ってくださる反応をチラホラ頂いております
ありがとうございます(*^-^*)
どの方も「癒し系」と仰ってくださいまして・・・
南澤さんの音楽の真骨頂が余すところなく発揮されていたと、田中自身思いました
自分もこの曲、大好きです!
そして最後に入っている英語でのメッセージ
「何と言っているのですか?」とこちらも御質問いただいているので、ここでアンサーを・・・
Despite being in the same place and living under the same sky,
we see a different world and hear the different sound.---AISHIRO
『我々は、同じ場所に居、同じ時を生きているのに、違う世界を見、違う音を聞いているのだ。
---藍白』
アレっと思われた方、貴方は藍白をよく読んでくださっています~~(*^v^*)
これは一冊目の藍白『藍白REVERSE』の冒頭の言葉なんですね
原案の河合さんが最初に作りあげた、藍白を象徴する言葉だと、田中自身大好きな言葉です!
そして藍白というお話は、この言葉に全てが集約されているんじゃないかと、最近思うようになりました
英訳は田中&河合の友人でもあるYukoMaedaさんにお願いしました
渡英歴があり、通訳のお勉強もされていて、最近まで英語で会議・・・なんていう会社にいらっしゃった才媛です
しかもロマンチスト!
これを見逃す手はないと(笑)
直訳ではあまりにもつまらないので、ここはYukoさんに藍白に合う訳をお願いしました
(因みにYukoさんはブリを全然知らない状態で、最初っから藍白を読んでくださっています(*^-^*;))
いやもう本当に、皆様に活かされておりますEVE-舎でございます
ありがたいです・・・
もうすっかり秋
きっとちょっとホゲーっとしてる間に冬が来る
まずは冬、スペもらえる事を祈っています(*^-^*)ノシ



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「藍白イメージCD」私も聴いてみたいです。 (/_;)
販売したら良いのに…